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    <title>中国語発音ドットコム</title>
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    <updated>2009-09-04T04:24:23Z</updated>
    <subtitle>中国語発音を短期間に上達させて、ネイティブにストレスを与えないキレイな中国語発音を作り上げる教材を販売しています。</subtitle>
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    <title>中国語発音教材：購入者の声</title>
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    <published>2009-09-04T03:53:10Z</published>
    <updated>2009-09-04T04:24:23Z</updated>

    <summary>  高いなーと思いつつ買いました。 中をざっとみての感想は「え、これだけ？」 で...</summary>
    <author>
        <name>yushin</name>
        
    </author>
    
    
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        <![CDATA[ <div class="kaku">

<p>
高いなーと思いつつ買いました。<br />
中をざっとみての感想は「え、これだけ？」<br />

でも実際にやってみたら「おおー」<br />
絶対役に立ちますよ。<br />
</p><p>
K.H様
</p>

</div>

<div class="kaku">
<p>
中国の街中を思い浮かべながら、楽しく発音練習しています。<br />
よし、会話を上手くなって中国へいくぞ！という、気持ちを持ち続けることが出来ますね。<br />
やはり、勉強は楽しくないとダメですね。<br />

</p><p>
guye様
</p>

</div>

<div class="kaku">
<p>
町中にあふれている看板を教材にするというのはとてもユニークで、また視覚的にも飽きないので楽しんでいます。<br />
次回中国へ行く機会があったら、少し看板を気にしながら狂街したいと思います。<br />
</p><p>
田原様
</p>

</div>

<div class="kaku">
<p>
録音された女性の方の、テンションの低さが気に入っています。<br />
中国語だって、普通に自然に話してもいいんですね。<br />
休み休みやっているのでまだ一巡もしていません。なので、効果が上がっているのか自分ではわかりません。<br />
でも、ネイティブと微妙にアクセントが違うところに気づかされて、眼からうろこの場面も多々あります。<br />
</p><p>
当面、継続して使わせていただきます。
</p><p>
大野　晃子様
</p>
</div>


<div class="kaku">
<p>
自分のスタイルに合わせてゆっくりはじめています。<br />
とても聞きやすい声なので気に入っています。<br />
</p><p>
栗原様
</p>
</div>


<div class="kaku">
<p>
まさに【中国語の舌を作る】という通りの教材だと思います。<br />

【素振り教材】として重宝しています。<br />
</p><p>
高橋正様
</p>
</div>


<div class="kaku">
<p>
ipodに入れて毎日上班下班の時、車で聞きながら発音してます。ヽ(^▽^@)ノ<br />
やり始めの頃意識して口をはっきり動かしいてたのであごのあたりが筋肉痛になるかと思いました。(笑)<br />
でも最近台湾人と話している時舌を巻いて‥とか意識せずに自然と正確な発音で話せるようになって来てるかな？って感じがします！<br />
やっぱ自分が言ったことが一発で通じるのはうれしいです！<br />

ありがとうございます！<br />
</p><p>
前川弘太様
</p>
</div>


<div class="kaku">
<p>
毎朝、仕事へ行く前の２０分間が私の発音の練習時間です。<br />
現在、２順目の中ごろですが、練習日を書く欄が５順目までありますのでとにかく５順目まではこの教材を毎日やるつもりでいます。<br />
５順目が終わったときには中国人に近い発音ができるようになっていることを願って・・・</p><p>

この教材は中国の看板や広告など身近なものを写真付で取り入れられていることが、すごくいいですね。<br />
いろいろな写真を見て楽しめるし、文字だけよりも印象に残りやすいような気がします。
</p><p>
私はパンパースの広告やマッサージの看板などおもしろい写真を見ると妙に楽しい気分になってしまって、他のものよりも力を入れて発音練習してしまいます。
</p><p>
それと一回一回に発音や単語の意味などその文のポイントが堅苦しくなく書いてあるのでどこを注意すればよいのか、覚えればよいのかがよくわかります。
</p><p>
今のところ自分では発音練習の効果が出ているのかどうかはわかりませんが、中国映画やドラマのＤＶＤを見ていると、前よりも違和感なく中国語が耳に入ってくるようになったような気がします。
</p><p>
NoriP様
</p>
</div>

<div class="kaku">
<p>
楽しく勉強させていただいております。<br />

なじみのない単語で練習するので、発音に集中して学習できるのが最高ですね♪<br />
他の学習教材では、どうしても意味の方に集中してしまうので。<br />
第弐弾期待しています。<br />
</p><p>
田中　四郎様
</p>
</div>


<div class="kaku">
<p>
私は以前中国へ短期留学にいって来たのですが、その時に発音で注意されていたところが多々出ているのにはびっくりしました。
</p><p>
やはり日本人の苦手な発音というのはあるもので、簡単な文や短い文でもちゃんと発音ができていなかったので、今では特に苦手だと思うところや注意されてきたところを中心に毎日この教材を使って練習しています。

</p><p>
看板というのも最初は意味があるのかと思っていましたが毎日見ていると、日本語の看板でもつい中国語の発音をしてしまうようになってしまいました。
これからも発音練習を毎日続けていきます。
</p><p>
上間　宗泰様
</p>
</div>

<div class="kaku">
<p>
中国語の微妙な発音がよくわかりやすく　大変役立っております。
</p><p>
佐藤太郎様
</p>
</div>


<div class="kaku">

<p>
お陰さまでかなり口の動きがスムーズになったように感じます。<br />
最近では電車に乗っても看板が気になり中国語で読むようにしています。<br />
興味を持って発音練習ができるので、苦になりません。<br />
</p><p>
まだまだがんばります。
</p>
永田　光子様
</div>

<div class="kaku">
<p>
すばらしいの一言につきます！
</p><p>

松永　成仁様
</p>
</div>


<div class="kaku">
<p>
まだ十分に進行していないので、はっきりした事は言えませんが、内容的にはほぼ満足だと思います。
</p><p>
浜屋　のぞみ様
</p>
</div>


<div class="kaku">
<p>
発音の練習中の初心者ですが、この教材を頼りに勉強しています。

</p><p>
馬渕　雄介様
</p>
</div>



<p>
こちらはDVDに収録されているセミナーに参加頂いた方々の感想です。
</p>

<div id="kaku">

<p>
<b>Q：中国語発音セミナーでは今まで疑問だったところが解決できましたか？</b>
</p><p>

A：anとangの発音の仕方、enとengの発音の仕方、yuの発音の仕方、「行」xingの発音
</p><p>
<b>Q：中国語発音について自分の弱点は把握できましたか？</b>
</p><p>
A：巻き舌の発音やan/angなど具体的に教えてもらって良かった。

</p><p>
（セミナーが）少人数な点、高橋さんが親しみやすいところがよかったです。メルマガ楽しみにしています。今後もよろしくお願いいたします。
</p><p>
<img src="/dvd/images/wariishisan.jpg" width="130" height="100" alt="">　割石洋一さん
</p>

</div>






<div id="kaku">
<p>
<b>Q：中国語発音セミナーでは今まで疑問だったところが解決できましたか？</b>

</p><p>
A：enとengの区別がダメだと言われたので、そこを解決できました。
</p><p>
<b>Q：中国語発音について自分の弱点は把握できましたか？</b>
</p><p>
A：質問に答えていただき、自分の方向性が見えたと思います。
</p><p>
中国人に直してもらおうとすると「いいんじゃない」か「だめ」と言われるだけで、具体的に直してもらえなかったんですが、今日は気付きを得られました。今後は実際にトレーニングの場を作っていただけたら嬉しいです。

</p><p>
佐藤奈々さん
</p>
</div>



<div id="kaku">

<p>
<b>Q：中国語発音セミナーでは今まで疑問だったところが解決できましたか？</b>
</p><p>
A：巻き舌の発音のコツが理解できてよかったです。また自分の特に苦手とするyuの発音の際、口の横の筋肉を使うということを知りました。
</p><p>
<b>Q：中国語発音について自分の弱点は把握できましたか？</b>

</p><p>
A：把握は出来ましたが、やはり弱点克服のために日々の努力が必要だと実感しました。
</p><p>
発音はそんなに難しいものではなく、ちょっとしたコツをつかめばよいということを今回改めて知ることができました。今回セミナーに参加できてよかったです。今後もこのような機会があれば、またよろしくお願いいたします。
</p><p>
甲斐さん
</p>
</div>



<div id="kaku">
<p>
<b>Q：中国語発音セミナーでは今まで疑問だったところが解決できましたか？</b>
</p><p>
A：できた気がします。発音でどこが悪いのか良く分からなかったんですが、初心に戻って細かい点を見直そうと思いました。

</p><p>
<b>Q：中国語発音について自分の弱点は把握できましたか？</b>
</p><p>
A：今までは、あまり意識せず発音していましたが、細かいan/angなど意識して発音しようと思いました。わたしは北京に6年目なので、初級、中級はだいたいできます。ただ上級になっても簡単な単語が書けなかったり、声調を間違えたりするので、看板方法はいただきます。(^_^)
</p><p>
声の大きさはちょうどよかったです。
</p><p>
サカモトさん

</p>
</div>


<div id="kaku">
<p>
<b>Q：中国語発音セミナーでは今まで疑問だったところが解決できましたか？</b>

</p><p>
A：日本人から見た中国語の勉強法がわかり、役に立ちました。
</p><p>
<b>Q：中国語発音について自分の弱点は把握できましたか？</b>
</p><p>
A：発音が苦手なので、教わった方法で克服したいと思います。
</p><p>
体験談を交えての講義は勉強になりました。今後も頑張ってください。

</p><p>
都築善幸さん
</p>
</div>



<div id="kaku">

<p>
<b>Q：中国語発音セミナーでは今まで疑問だったところが解決できましたか？</b>
</p><p>
A：発音する時の舌の位置が今まで分かっていなかったので、分かるようになりました。
</p><p>
<b>Q：中国語発音について自分の弱点は把握できましたか？</b>
</p><p>

A：自分の弱点は巻き舌音とn/ngの違いということは、中国人の友達に言われて分かっていましたが、今日のセミナーで発音の仕方が分かったので、克服できる気がします。
</p><p>
最後に一人一人発音する時間があったので、よかったです。また何かありましたらメールをさせて頂くのでお願いします。
</p><p>
平野雄一さん
</p>
</div>



<div id="kaku">
<p>
<b>Q：中国語発音セミナーでは今まで疑問だったところが解決できましたか？</b>
</p><p>
A：具体的な練習方法が分かりました。わたしは今、節単位で教科書を読んだり暗唱したりしているのですが、もっと細かく区切って鏡も見て練習しようと思いました。
</p><p>

<b>Q：中国語発音について自分の弱点は把握できましたか？</b>
</p><p>
A：正しい発音ができる時とできない時があり、なぜできていないのかヒントをいただきました。
</p><p>
高橋さんの声が穏やかで落ち着いていて話しの内容も分かりやすかったです。説得力がありますし、声が本当に素敵でした。お会いできてよかったです。高橋さんの中国語をもっと聞きたかったです。今日は本当にありがとうございました。

</p><p>
吉田智美さん
</p>
</div>
<br /><br />
中国語発音教材、詳しくは→　<a href="http://www.chuugokugo-hatsuon.com/hatsuontext.html">こちらをクリック</a>
<br /><br />]]>
        
    </content>
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    <title>Super City　2008年5月号掲載</title>
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    <published>2009-09-03T09:40:55Z</published>
    <updated>2009-09-03T09:41:27Z</updated>

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    <title>Super City　2008年4月号掲載</title>
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    <published>2009-09-03T09:39:34Z</published>
    <updated>2009-09-03T09:39:58Z</updated>

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    <title>Super City　2008年3月号掲載</title>
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    <published>2009-09-03T09:38:20Z</published>
    <updated>2009-09-03T09:39:24Z</updated>

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    <title>Super City　2008年2月号掲載</title>
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    <published>2009-09-03T09:37:37Z</published>
    <updated>2009-09-03T09:38:10Z</updated>

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    <title>Super City　2008年1月号掲載</title>
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    <published>2009-09-03T09:36:41Z</published>
    <updated>2009-09-03T09:37:19Z</updated>

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    <title>Super City　2007年12月号掲載</title>
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    <published>2009-09-03T09:34:46Z</published>
    <updated>2009-09-03T09:36:04Z</updated>

    <summary> ...</summary>
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    <title>中国語学習メルマガ</title>
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    <published>2009-09-03T06:10:32Z</published>
    <updated>2009-09-03T06:13:34Z</updated>

    <summary> 〜ゼロからたった一年半でMBAの中国語を身に付けた方法〜  中国語を効率良く学...</summary>
    <author>
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    </author>
    
    
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        <![CDATA[ 〜ゼロからたった一年半でMBAの中国語を身に付けた方法〜
<br /><br />

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<p>
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<p>
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</p>
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</div>

<br /><br />

<h3>中国語ダメダメからペラペラへの道とは？</h3>

<p>
わたしはゼロから中国語を始めて<strong>わずか1年半</strong>で、<br />
MBA（経営学修士）を取るのに必要な中国語を身に付けました。<br />
そして無事に中国語によるMBAを修得して日本に帰ってきました。
</p>
<br />
<p>
台湾に渡った当時は、本当に全く中国語が話せませんでした。<br />
それこそ、「ニーハオ」は言えるけど、声調なんて合っていないだろうし、<br />
</strong>人の言っていることが全く分かりません</strong>でした。
</p>
<br />
<p>
<strong>本当にダメダメ状態</strong>だったんです。<br />
だって、大学では第二外国語で中国語を取っていたけれど、<br />
勉強はほとんどしていませんでしたし。<br />
中国語の学習といえるのは、本当にそれだけなんですよ。<br />
もっともサボってばかりいる状態だから、学習とは言えませんが。
</p>
<br />
<p>
そんな状態で留学したものだから、当然授業は必死に受けました。<br />
とはいえ、不真面目な人間が、<br />
突然真面目になったからといってすぐに結果が出るほど世の中、<br />
甘くありませんよね？
</p>
<br />
<p>
ところが、実はあるコツをつかんで以来、<br />
<strong>着々と中国語の実力を積み上げていく事</strong>が出来ました。<br />
そして、今まで悶々として自分の中国語に自信が持てない状態だったのに、<br />
会話が出来るようになった途端、<br />
<strong>自分でも驚くほど積極的に会話に入れる</strong>ようになったんです。
</p>
<br />
<p>
その秘密は、実はそれほど難しくはありません。<br />
ただ、やらない人がほとんどかもしれません。<br />
ということは、やれば必ず学習の効果が出てくるんですよね。<br />
効果が目に見えれば、誰でも自信を持つ事ができます。
</p>
<br />
<p>
中国語学習で伸び悩んだから、<br />
わたしのお伝えする方法を参考にしてみてください。<br />
本当は参考にするだけじゃなく、<strong>実行してもらいたい</strong>と思っています。
</p>
<br />
<p>
<strong>誰でも出来る事ですから。</strong>
</p>
<br />
<p>
メルマガでは、この学習法を余すところなく公開しています。<br />
ぜひ登録して、読んでみてくださいね。
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>お問合せ送信しました</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.chuugokugo-hatsuon.com/thanks.html" />
    <id>tag:www.chuugokugo-hatsuon.com,2008://1.10</id>

    <published>2008-11-28T09:08:16Z</published>
    <updated>2008-11-28T09:20:59Z</updated>

    <summary>お問合せありがとうございました。自動返信にて確認メールを送りましたのでご確認くだ...</summary>
    <author>
        <name>yushin</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.chuugokugo-hatsuon.com/">
        <![CDATA[お問合せありがとうございました。<br /><br />自動返信にて確認メールを送りましたのでご確認ください。<br />もし確認メールが届いていないようでしたら以下の可能性があります。<br /><br /><b>1．メールアドレスの間違い<br />2．迷惑メールフォルダへの振分け</b><br /><br />以上ご確認をお願いいたします。<br /><br />お問合せに関する返信は、原則的に48時間以内（土日祝をのぞく）にいたしますので、<br />今しばらくお待ちください。<br /><br /><br /> ]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>お問合せフォーム</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.chuugokugo-hatsuon.com/ask.html" />
    <id>tag:www.chuugokugo-hatsuon.com,2008://1.9</id>

    <published>2008-11-28T08:49:12Z</published>
    <updated>2008-11-28T08:57:12Z</updated>

    <summary>  中国語発音教材に関するお問合せは下記のフォームからお願いいたします。 最短で...</summary>
    <author>
        <name>yushin</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.chuugokugo-hatsuon.com/">
        <![CDATA[<p>
 中国語発音教材に関するお問合せは下記のフォームからお願いいたします。
</p>
<p>
最短で48時間以内にお問合せ頂いた内容に対してご返信をいたしますが、こちらからのメールが届かない場合、下記の原因が考えられますので再度ご連絡ください。
</p>
<p>
<strong>1．メールアドレスの記入ミス</strong><br />
お問合せ頂くと、すぐに確認メールが送られてきます。<br />
もし確認メールが来ない場合は、あなた様の迷惑メールフォルダに確認メールが来ているかどうかを確認してください。<br />
もし迷惑メールフォルダにない場合は、メールアドレスの記入ミスが考えられます。
</p>
<p>
<strong>2．迷惑メールフォルダ</strong><br />
Yahooメールなどのフリーメールでお問合せ・教材お申込みをすると、当社からのメールが迷惑メールフォルダに振分けられる可能性があります。<br />
返信がない場合、迷惑メールフォルダをご確認ください。
</p>
<p>
▼お問いフォーム
</p>

<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="2" height="277" width="530">
<form contenteditable="false" name="form1" method="post" action="http://gyammo.sakura.ne.jp/distribute/cgi-bin/apply.cgi">
<tbody><tr>
<td bgcolor="#ccffff" width="220"><font size="-1">お名前　※必須</font></td>
<td bgcolor="#ffffff" width="306"><input name="name" size="41" type="text" /></td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#ccffff" width="220"><font size="-1">メールアドレス　※必須</font></td>
<td bgcolor="#ffffff" width="306"><input name="mail" size="41" type="text" /></td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#ccffff" width="220"><font size="-1">メールアドレス確認　※必須</font></td>
<td bgcolor="#ffffff" width="306"><input name="_mail" size="41" type="text" /></td>
</tr>
<tr height="171">
<td bgcolor="#ccffff" height="171" width="220"><font size="-1">お問合せ内容</font></td>
<td bgcolor="#ffffff" height="171" width="306"><textarea name="free1" cols="45" rows="12" wrap="physical"></textarea></td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2" align="center" width="528">
<input name="md" id="md" value="guest" type="hidden" />
<input name="id" id="id" value="12278607155134" type="hidden" />
<input value="　送信　" type="submit" />
<input name="cd" id="cd" value="文字" type="hidden" />
</td>
</tr>
</tbody>
</form></table>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>中国語学習における理念とミッション</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.chuugokugo-hatsuon.com/rinen.html" />
    <id>tag:www.chuugokugo-hatsuon.com,2008://1.8</id>

    <published>2008-11-27T09:32:51Z</published>
    <updated>2009-09-03T06:16:35Z</updated>

    <summary>中国語発音ドットコムの高橋です。 わたしはなぜ、中国語学習をヘルプするビジネスを...</summary>
    <author>
        <name>yushin</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.chuugokugo-hatsuon.com/">
        <![CDATA[<p>中国語発音ドットコムの高橋です。</p>

<p><br />
わたしはなぜ、中国語学習をヘルプするビジネスをしているのか？その核となる理念・ミッションについてお話しします。まずはそのバックボーンとなっているわたしの過去と考え方をお伝えします。</p>

<p><br />
▼中国語の勉強を始める</p>

<p><br />
今でこそ、わたしは中国語を使う環境で生活して、そしてほぼ毎日中国語を使っていますが、学習を始めた当初はそれこそ本当に話せない状態でした。これはゼロから始めれば、誰だってそうだと思います。</p>

<p><br />
ただ、他の人と違う点があります。それは、わたしは飲み込みが遅いと言うことです。頭が良くない、と言い換えることが出来るかもしれません。</p>

<p><br />
わたしは台湾で大学院を卒業していますが、小学校・中学校の成績は平均を前後しているくらいでした。高校は工業高校で、卒業する頃はビリから何番目、といった具合でした。大学も東京にある小さい大学でした。</p>

<p><br />
勉強に関しては要領が掴めず、またテストに弱かったので、勉強出来ないにプラスしてテストも弱い、こんな状態で本当に成績は良くなかったのです。</p>

<p><br />
そんな状況で単身台湾に乗り込み、ゼロから中国語を勉強しました。当然、当初は何も分からず、街に出て市場にいっても屋台で注文出来ず、外に出ていくことをしない日々でした。</p>

<p><br />
中国語の勉強を始めて数ヶ月経った頃、かなりの焦りを感じました。3ヶ月勉強しても、ろくに話せない、と。他の国から来た留学生は、それこそ半年も経つと、割と自分の意見を言えるようになっていて、ボキャブラリーもかなり豊富になっていました。</p>

<p><br />
そんな中、わたしは相変わらず反応が遅く、また会話にしたくても、文章が繋がらない、発音も間違える、そんな惨憺たる状況で、ついに知り合いの女の子から「中国語が分からないなら来ないでよ！」と言われてしまいました。</p>

<p><br />
ようやく中国語が話せるようになったかも？と思ったのが、だいたい1年半経ってからです。もちろん、中国語を勉強して丸1年経ったころは、それなりにコミュニケーションも出来るようになりましたが、まだカタコトで話すような感じで、しかも思考にだいぶ時間がかかっていました。</p>

<p><br />
▼語学学校について</p>

<p><br />
語学学校は、台湾国立師範大学にある語言中心で学びました。さすがに外国人へ中国語を教える専門学校なので、カリキュラムは非常に充実しています。また、先生にも恵まれ、この学校にいる間、女性の呉先生に1年半教えてもらいました。</p>

<p><br />
わたしは恵まれた環境で中国語を勉強していましたが、実は一度だけ他の学校もいったことがあります。そこでは、普通に教科書を開いて、読んで、そして練習するだけでした。先生もアルバイトの先生で、特に語学を教授するための訓練を受けていませんでした。</p>

<p><br />
そこでの先生は、わたしの発音がおかしいと指摘してきましたが、何がどうおかしいのか、それは教えてくれませんでした。おかしい、と一点張りで、学習者からすれば、どう変えれば良いのか、何が原因でどこに注意したら良いのか、そういったアドバイスがなければ急激に自信を無くしてしまいます。</p>

<p><br />
先生に経験や知識が無ければ、教わる方は何を聞いても要領を得ません。せめて、「ここが悪いから、こうしてごらん」、というアドバスは必要です。中国語を学習していて、それだけは強く思いました。</p>

<p><br />
たとえば、今でも中国語会話教室や英会話教室では、とりあえずのアルバイト先生が多くいます。もちろん、実力がある方もいらっしゃいますが、どうじゃない人もいます。実はここが盲点なんです。</p>

<p><br />
仮に、先生が自分自身で日本語なり他の語学をマスターした経験があれば、きっと教える時にもその経験が活きてくると思います。逆に経験がなければ、いつまで経っても学習者の気持ちが分からず、授業では学習者に寄り添うよりは、自分の教える方法を押し付けて終わりかもしれません。そういった先生にあたると、学習が嫌いになるかもしれません。</p>

<p><br />
▼学習者の気持ち</p>

<p><br />
語学学習は、非常に地味です。</p>

<p><br />
毎日少しずつの積み重ねで、しかも成果がすぐに見えません。そんな状態では、目標を持っていたとしても、少なからず挫折を味わうことがあります。もちろん、挫折は悪いことではありません。挫折をしたら、また起き上がって前に進めば、以前よりも大きく成長することができます。</p>

<p><br />
しかし現実問題として、学習者としては日々の学習を続けるために、気持ちを持ち続けるのは辛いものがあります。もし、ここで先生のヘルプがあれば、あるいは話しを聞いてくれる人がいれば、不安が生じた時に話しをすることが出来ます。</p>

<p><br />
不安を解消すれば、気持ちが前に向いてきます。気持ちが前に向けば、また中国語を学習しようとする意欲が高まります。そして、地味ながらも頑張っていこうと思えるものです。これは、わたしが実際に経験したこともでもありますし、他の語学の達人と話しをしていて、そう思えることがたくさんあります。</p>

<p><br />
学習者としては、日々やらなければいけないことは分かっています。でも、気持ちが前に向かないこともあるのです。そして忙しくて、身体が疲れていることもあります。そんな時は、ついつい学習を休みがちです。それが続くと、今度は学習を開始するのが億劫になってしまいます。</p>

<p><br />
▼ミッション</p>

<p><br />
わたしは普通に凡人ですし、飛び抜けて頭が良かったことなんて一度もありません。しかし、そういうわたしでも中国語が話せるようになりました。しかし、その裏には葛藤や挫折があり、そして時間もたくさんかかりました。お金もそれ相応に使いました。</p>

<p><br />
だからこそ、効果的な中国語学習法が分かりますし、学習者の気持ちも痛いほど分かります。</p>

<p><br />
わたしは自分の中国語学習の体験を振り返ってみて、これまでの経験を伝えていくことが学習者の勇気になるんじゃないか、と考えるようになりました。そして、その考えをメルマガで伝えること、そしてサイトを作って伝えること、をしてきました。</p>

<p><br />
中国語発音ドットコムというサイトを立上げ、そして中国語発音の教材を作る上でのバックボーンとなるミッションを、わたしはこう定義し、そして今後の活動をブレないで行っています。</p>

<p><br />
<font color="red">ミッション：</font><br />
中国語学習の効率的な学習方法を伝えるとともに、効果的な教材を開発し、学習者一人一人の心に寄り添いながら、世界を広げるお手伝いをする。</p>

<p><br /><br /><br /></p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>中国語学習ワークショップおよびセミナーについて</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.chuugokugo-hatsuon.com/seminor.html" />
    <id>tag:www.chuugokugo-hatsuon.com,2008://1.7</id>

    <published>2008-11-27T07:16:48Z</published>
    <updated>2008-11-27T07:59:41Z</updated>

    <summary> 中国語学習におけるワークショップおよびセミナーを開催しています。 「なぜわたし...</summary>
    <author>
        <name>yushin</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.chuugokugo-hatsuon.com/">
        <![CDATA[
<p>
中国語学習におけるワークショップおよびセミナーを開催しています。
</p>
<p>
<img src="/img/semi01.jpg" alt="" />
</p>
<p>

「なぜわたしはわずか1年半でゼロからMBAを修得するに足る中国語を、
身に付けられたのか？」
</p>
<br />
<p>

その裏には緻密な学習方法があります。<br />
しかしそれは実は誰でも実行可能で、<br />
そしてシンプルな方法なのです。
</p>
<br />
<p>

セミナーの様子は、<br />
教材のDVDへ収録されていますが、<br />
簡単にコンテンツをご紹介します。
</p>
<p>
<img src="/img/contents.gif" alt="" />
</p>


このセミナーは北京で行いました。<br />
北京ではもちろん中国語を勉強するために留学している方や、<br />
仕事で北京に駐在している方など参加されました。

<br />
<p>

わたしも最初、<br />
留学している方が参加されるのは意味ないのでは？<br />
と思いました。
</p>
<br />
<p>
しかしセミナー後の感想を読んでみて、<br />
発音方法や学習の仕方などについて、<br />
セミナー参加者に多いに役に立つものであることが分かりました。
</p>
<br />
<p>
またセミナーの中で、<br />
<font color="red">「もっと自分も発話するチャンスが欲しい。」</font><br />
という声も頂きました。
</p>
<br />
<p>
中国語の学習方法は聞いて理解するだけでは身に付きません。<br />
実際に自分で試してみて、<br />
そして繰り返し使ってみないと身に付きません。
</p>
<br />
<p>

また、正しい発音を身に付けるためには、<br />
教わった発音や練習方法をその場で試すことが必要になります。

</p>
<br />
<p>
そのため中国語発音ドットコムは、<br />
中国語学習＆発音のワークショップを開催します。<br />
また中国語学習セミナーも開催していきます。

</p>
<br />
<p>
開催時期は追ってメルマガでご連絡しますので、<br />
メルマガへ登録をお願いいたします。<br />
またメルマガでは中国語の学習方法や学習者のつまずくポイント、<br />
心理状態なども解説しています。<br />
あわせてお楽しみください。
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>特定商取引の表示</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.chuugokugo-hatsuon.com/tokutei.html" />
    <id>tag:www.chuugokugo-hatsuon.com,2008://1.6</id>

    <published>2008-11-27T02:54:05Z</published>
    <updated>2008-11-27T02:59:54Z</updated>

    <summary>  			 				販売者 				中国語発音ドットコム 			 			 			...</summary>
    <author>
        <name>yushin</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.chuugokugo-hatsuon.com/">
        <![CDATA[ <table border="0" cellpadding="2" cellspacing="2" width="500">
			<tbody><tr>
				<td bgcolor="#ccffff" valign="top" width="180">販売者</td>
				<td valign="top">中国語発音ドットコム</td>
			</tr>
			<tr>
				<td bgcolor="#ccffff" valign="top" width="180">販売責任者</td>
				<td valign="top">高橋勇進</td>
			</tr>
			<tr>
				<td bgcolor="#ccffff" valign="top" width="180">住所</td>
				<td valign="top">#01-57 Varsity Park 52 West Coast Singapore 126838</td>
			</tr>
			<tr>
				<td bgcolor="#ccffff" valign="top" width="180">電話</td>
				<td valign="top">+65-8388-3560</td>
			</tr>
			<tr>
				<td bgcolor="#ccffff" valign="top" width="180">E-mail</td>
				<td valign="top"><img src="/img/mail.jpg" alt="" /></td>
			</tr>
			<tr>
				<td bgcolor="#ccffff" valign="top" width="180">Skype ID</td>
				<td valign="top">yushint</td>
			</tr>
			<tr>
				<td bgcolor="#ccffff" valign="top" width="180">お支払方法</td>
				<td valign="top">銀行振込およびクレジットカード決済<br />
					銀行振込の手数料はご負担ください。<br />
					クレジットカード決済はPayPalを利用しています。</td>
			</tr>
			<tr>
				<td bgcolor="#ccffff" valign="top" width="180">納期</td>
				<td valign="top">銀行振込あるいはクレジット決済確認後、5日営業日以内に発送します。<br />
					土・日曜日・祝日は発送できませんので、ご了承ください。</td>
			</tr>
			<tr>
				<td bgcolor="#ccffff" valign="top" width="180">メールアドレス注意事項</td>
				<td valign="top">Yahooなどのフリーメールを使用すると、以下の問題が発生する恐れがありますので、ご注意ください。<br />
				<font color="red">お申込後の決済方法をお伝えするメールや当方からのお知らせメールが、迷惑メールフォルダに入ることがあります。</font><br />
					当方からのメールが数日経っても来ない場合、迷惑メールフォルダを先にご確認ください。<br />
					また、再度こちらのお問合せ、あるいはメール経由にてご連絡ください。</td>
			</tr>
			<tr>
				<td bgcolor="#ccffff" valign="top" width="180">不良品の交換について</td>
				<td valign="top">DVDディスクに起因する不良により再生できない、冊子の乱丁落丁などありましたら、交換致しますのでメールにてご連絡ください。</td>
			</tr>
			<tr>
				<td bgcolor="#ccffff" valign="top" width="180">返金について</td>
				<td valign="top">商品ご購入については、返金は原則として対応しておりませんのでご了承ください。</td>
			</tr>
			<tr>
				<td bgcolor="#ccffff" valign="top" width="180">免責事項</td>
				<td valign="top">本商品は中国語学習および発音練習についての内容ですが、ノウハウ実践後のいかなる損害について当方は一切の責任を負わないものとします。<br />
				またノウハウは惜しみなく公開いたしておりますが、実践して中国語を身に付けるのは開くまでも購入者のあなたです。ですから、購入だけすれば必ず上達するものではありませんので、ご了承ください。</td>
			</tr>
		</tbody></table>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>プロフィール</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.chuugokugo-hatsuon.com/profile.html" />
    <id>tag:www.chuugokugo-hatsuon.com,2008://1.5</id>

    <published>2008-11-27T02:32:12Z</published>
    <updated>2008-11-28T09:40:10Z</updated>

    <summary> こんにちは、中国語発音ドットコム代表の高橋です。簡単ながらわたしのプロフィール...</summary>
    <author>
        <name>yushin</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.chuugokugo-hatsuon.com/">
        <![CDATA[<img src="/img/semi01.jpg" align="right" />
こんにちは、中国語発音ドットコム代表の高橋です。<br />簡単ながらわたしのプロフィールと、<br />中国語発音教育に関する思いをお伝えします。<br /><br /><br />今でこそ普通に中国語を話していますが、<br />最初からペラペラだったわけではないので、<br />私の体験があなたの中国語学習の参考になれば幸いです。<br /><br /><br /><font style="font-size: 1.25em;">
▼</font><font style="font-size: 1.25em;">略歴</font><br /><br /><b>1970年</b><br />東京都新宿区生まれ　横浜へ引越<br /><br /><b>1993年</b><br />桜美林大学経済学部卒業<br /><br /><b>1993年</b><br />台湾国立師範大学語言中心で中国語研修<br /><br /><b>1995年</b><br />台湾国立中興大学法商学院企業管理研究所（MBA）入学<br /><br /><b>1997年</b><br />JUKI株式会社にて中国市場を担当。<br />4年にわたり、本社から香港を含む全中国市場を統括し、<br />代理店および駐在員のサポート、マーケティング戦略、顧客情報収集に関わる。<br />日常業務では、<br />英語の他に現地代理店のローカルスタッフと常に中国語でコンタクトをする。<br />1日日本語を話さなかった、という日があったほど<br />、ローカルスタッフとのコンタクトを密に行う。<br />また、中国出張時には常に代理店と販売計画について会議をし、<br />もちろん中国語で全てコミュニケーションをする。<br />また、中国のお客様が来日した時には、フルアテンドにより通訳を行う。<br /><br /><b>2001年</b><br />株式会社有沢製作所にて、新商品の開発営業に携わる。<br />海外市場の開拓を積極的に行い、中国での販売・加工のパートナーを確保。<br />パートナーとの連絡においては、常に日本語の商品情報を中国語へ翻訳し提供する。<br />アメリカ市場への進出も企画し、展示会参加による新規パートナー開拓を行う。<br /><br /><b>2003年</b><br />株式会社有沢製作所を退職し、北京へ移り住む。<br />北京では、三井物産現地子会社にて北京地区の営業を担当。<br />大手液晶メーカーへのコンタクトおよび材料加工工場のフォローに従事する。<br /><br /><b>2005年</b><br />中国語メルマガを創刊。<br />「たった1年半でMBAの中国語」は、<br />中国語学習メルマガの中では読者数の多さでトップクラス。<br /><br /><b>2006年</b><br />最初の中国語教材をリリース。<br />「20日間で舌を鍛える中国語発音教材」は、<br />ユニークな練習方法を採用する事で、<br />中国語発音を楽しく練習することができるとの評価を得る。<br /><br /><b>2008年</b><br />シンガポールへ移住。<br />寒い北京から常夏のシンガポールへ移るも、<br />日々中国語でコミュニケーションしている。<br /><br /><b>現在</b><br />シンガポールから日本に向けて、<br />自分自身が短期間で身に付ける事ができた中国語学習方法を使い、<br />中国語発音および中国語学習教育事業を展開中。<br /><br /><br /><font style="font-size: 1.25em;">▼</font><font style="font-size: 1.25em;">ごあいさつ</font><br /><br /><br /><b>「どこから帰ってきたの？」</b><br /><br /><br />これはいつも、わたしが中国語を話すたびに言われる言葉です。<br />台湾に渡った時は、本当に一言も中国語が出来ませんでした。<br />強いて言うなら、「ニーハオ」だけでした。右も左も分からない状況で、<br />なおかつ中国語も全くダメ。<br />そんな状況からわずか1年半で,、<br />MBA（経営学修士）を修得するに足る中国語を身に付けました。<br /><br /><br />わたしの場合は、大学院でレポートを書き、講義を聞き、<br />テストを受け、プレゼンテーションを行い、<br />論文を書くために必要な中国語を習得する必要がありました。<br />まったくのゼロからですから、<br />通常1年ちょっとならば、日常会話がやっとだと思います。<br />いくら留学していたとは言え。<br /><br /><br />そんな状況で、わたしは語学学校では四半期毎に出る成績は常に95点以上、<br />最高で99点を叩き出しました。<br />そして、償還の必要のない奨学金を得る事が出来ました。<br />この奨学金は、ある意味、<br />ほとんどの留学生が挑戦しますから、競争が激しいのです。<br />奨学金がもらえる人数は、同一国籍の中で1人か2人程度です。<br />つまり、200人以上いる日本人の中で、<br />もらえるのは1人か2人だけ。<br />わたしはこの奨学金を2回続けてもらいました。<br /><br /><br />そしてたった1年半でゼロから大学院に入れる中国語を身に付けました。<br />とはいえ、大学院はそう甘くはありません。<br />知らない単語が次から次へと出てきます。<br />また、教科書は英語で、レポートや議論は中国語。<br />こんな状態でしたから、胃が痛い思いを毎日していました。<br /><br /><br />わたしは決して楽して中国語を覚えたわけではありませんが、<br />それでも人よりは早く身に付ける事が出来ました。<br /><br /><br />それは、たった一つの事をやったからです。<br />それは、効率的な勉強をする、ということです。<br /><br /><br />現在、教材を作成し、販売しているのは、<br />過去の勉強で絶大な効果を上げた方法を、<br />中国語学習者のあなたにお届けしたいと真剣に思っているからです。<br />それによって、しなくてもいい苦労を回避し、<br />その代わりに中国語が最短で身に付く事で得られる世界を、<br />経験してもらいたいからです。<br /><br /><br /><font style="font-size: 1.25em;">▼</font><font style="font-size: 1.25em;">新しい世界を経験する前に</font><br /><br /><br />今でこそペラペラの中国語になりましたが、<br />学習を始めた当初はかなり笑われました。<br />また、言いたい事が言えなくて悔しい思いもしました。<br /><br /><br />語学学校に通っている時は、<br />授業が終われば図書館で勉強し、<br />夜は夜中まで作文をしていました。<br />そして、また朝になり8時から授業です。<br />これを1年半続けました。<br />当時は、なんで全然上達しないんだろう？と、<br />努力と上達が比例するんじゃないかとの幻想を真面目に信じていました。<br /><br /><br />信じていたというより、<br />これだけ努力しているのに、<br />なんで話せないんだろう、話せない自分がいけないんだ。<br />と、真面目に思い込んでいました。<br />勉強しても、勉強しても、自分に自信が持てませんから、<br />自分を責めてばかりです。<br /><br /><br />台湾人の友達からは、<br />「これだけ勉強しているのに、まだ話せないのか？」と言われたり、<br />大学院ではプレゼンを遮られ、<br />教授に「中国語がヘタなんだから、もういい！」と言われて、<br />プレゼンを無理やり終了させられました。<br /><br /><br />今となっては、非常にいい思い出です。<br />当時は確かに大変でしたが、<br />こうした経験をしている事で、<br />学習者がどこでつまずくのかが理解できます。<br /><br /><br />これが中国人の先生だと、<br />自分自身が中国語でつまずいた事がないため、<br />我々学習者が何に困っていて、<br />何を知りたいと思っているのか、<br />そういう部分が理解できていません。<br />もちろん、中国語教授の専門の教育を受け、<br />なおかつ経験が豊富な先生であれば、<br />こうした状況はあまりないかもしれません。<br />しかし、わたしが受ける相談では、<br />先生が学習者のニーズや疑問をつかみきれていないという話しが多いのです。<br /><br /><br />これでは、学習者が新しい世界を体験して、<br />中国語ができることの喜びを感じる前に挫折するかもしれないと思いました。<br /><br /><br />事実、わたしも何度も挫折しかけましたから。<br /><br /><br /><font style="font-size: 1.25em;">▼</font><font style="font-size: 1.25em;">売っておしまい？</font><br /><br /><br />教材ビジネスとは、売り切りが大半です。<br />書籍については、売って終わりです。<br />分からないところがあっても、<br />それは著者に聞く事ができません。<br />また、高額な教材を買ったとしても、<br />その会社に文法や単語について質問する事もできません。<br /><br /><br />わたしが学習していた時は、<br />分からない事があればすぐに先生に聞きました。<br />また、作文と予習を通じて、<br />分からないところをクリアーにし、<br />先生に何度も質問しました。<br />分からないところがあれば、<br />ほぼリアルタイムで質問をしていた事になります。<br /><br /><br />ですから、上達は早かったのです。<br />話しは戻りますが、<br />では、現在の中国語教材はどうなのか？<br />市販の教材は残念ながら、<br />ほとんどこうしたインタラクティブ性はありません。<br />質問も気軽にできません。<br /><br /><br />わたしがインターネットで教材を販売しているのは、<br />こうしたインタラクティブ性が持てるからです。<br />分からないところ、疑問に思うところ、<br />そういうのがあれば、いつでもメールを受け付けています。<br />学習者との距離感、<br />これを感じられるのはインターネットならではですね。<br /><br /><br />ですから、わたしは教材を通じて、<br />学習者とつながれるこの仕事に誇りを持っています。<br />そして、学習者が中国語を話せるようになった後に広がる世界に気付き、<br />中国語が話せる事で自分の枠が大きくなる事を感じてもらうのが、<br />わたしの夢であり、目標です。<br /><br /><br /><font style="font-size: 1.25em;">▼</font><font style="font-size: 1.25em;">楽しく学習することの大切さ</font><br /><br /><br />一人で学習をしていると、<br />どうしても上達が見えてこない時期にぶつかります。<br />こうした状況を打開しようにも、<br />なかなか一人では焦るばかりです。<br />人は誰でも踊り場に差しかかれば、<br />上達していないと感じます。<br />そして、そこで足が止まってしまう事があります。<br /><br /><br />わたしも同じ道をたどってきましたから、<br />痛いほど理解できます。<br />でも、逆に考えると、<br />誰でも踊り場に差しかかって、<br />停滞するんです。<br />これはある意味、避けようがないです。<br /><br /><br />ですから、踊り場に差しかかっても努力を続けていれば、<br />次の一歩を大きく踏み出す事ができます。<br />これは、非常に重要な事です。<br />誰でも焦りの気持ちをもって学習をしていますが、<br />焦ってばかりだと中国語学習がつまらなくなります。<br /><br /><br />そんな時はぜひわたしのコンタクトしてください。<br />教材購入者にはフルサポートで中国語学習のお手伝いをしています。<br /><br /><br />楽しく学習をすれば、<br />記憶が強化されます。<br />そして、上達も早くなり、<br />中国語が話せる自分にきっと驚く事でしょう。<br />中国語が話せると楽しい、<br />という状況をぜひ体験してくださいね。<br />そのために、わたしは全力でサポートします。<br /><br /><br />中国語発音ドットコム<br />代表　高橋勇進<br /><br /><br /><br /> ]]>
        
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    <title>中国語発音ドットコム開設</title>
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    <published>2008-11-26T08:10:54Z</published>
    <updated>2008-11-26T08:15:57Z</updated>

    <summary>中国語発音ドットコムを開設しました。中国語学習のコツや中国語発音の学習方法、そし...</summary>
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        <name>yushin</name>
        
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        <![CDATA[中国語発音ドットコムを開設しました。<br /><br /><br />中国語学習のコツや中国語発音の学習方法、そして教材を紹介しています。<br /><br /><br />中国語は難しくありませんが、学習にはちょっとしたコツが必要です。中国語の文法は英語よりもかなり単純で分かりやすいですが、初心者には規則があまりハッキリしていない点が分かりにくいかもしれません。<br /><br /><br />また日本語にも漢字がありますから、我々日本人は中国語を勉強するのに抵抗感がないため、軽い気持ちで中国語を始めます。しかし、実は最大の難関は、中国語発音だったんですね。<br /><br /><br />この点は、多くの学習者が異口同音に中国語発音の悩みを打ち明けてきます。実際に、中国語学習のメルマガを発行していますが、時々お悩みのメールを頂きます。<br /><br /><br />そのため、わたしは中国語発音ドットコムを立上げて、出来るだけ分かりやすく、そして的確に中国語発音のコツをお伝えしていきます。<br /><br /><br />もし、あなたも中国語発音に悩みを抱えているのであれば、ぜひその悩みを聞かせてくださいね。<br /> ]]>
        
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