あなたもそんな疑問を持っているのであれば、たった60日間で中国語発音が上達するノウハウをお話しします。
本教材を使用すると、目の前の霧が晴れたように中国語発音のコツがつかめます。
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Q:中国語発音セミナーでは今まで疑問だったところが解決できましたか? A:anとangの発音のコツ、zh、ch、sh、rの発音のコツ。 Q:中国語発音について自分の弱点は把握できましたか? A:正確にピンインを覚えることの重要性に気付いた。 inとingの区別や軽声など重要でない部分を教えてもらってよかった。高橋さんのいろんな経験を聞くことが出来た。中国語の勉強方法に重点を置いていたことが良かったです。またチャンスがあれば参加したい。もっと実践的な練習ができるとよい。
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もし中国語発音の問題に心当たりがあれば、ほんの少しだけわたしの話しを聞いてください。
こんにちは、中国語発音ドットコムの高橋勇進です。
わたしは台湾でMBAを修得したおそらく最初の日本人です。
当時は日本人でMBAに通っている人は台湾にも中国大陸にもいませんでした。
下の写真はMBAの卒業証書です。
また、北京在住の時に現地の雑誌へ「中国語学習」に関する記事を書いていました。
これが思いのほか好評を頂き、出版社もこの記事がきっかけで広告が増えたとおっしゃっていました。
いまでこそ中国語は支障なく、ペラペラと話す事ができます。
しかし最初から中国語ができたわけではありません。
台湾に渡った時は全くのゼロでした。
本当の事ですが、中国語は全然話せませんでした。
「ニーハオ」すら話せませんでした。
でも、たった1年半でMBAに入学するのに必要な中国語を身に付けてしまいました。
考えてみてください。
英語でさえ留学に行っても最初の1年はELPという語学研修プログラムを受ける場合があります。
ある程度できるレベルで行っても、英語を現地で勉強するんです。
わたしは中国語をゼロから始めて1年半で大学院に入りました。
上達期間としては客観的に言って短いです。
しかし、そんなわたしも最初の頃はかなり中国語会話と発音で苦労しました。
いまでこそネイティブに間違われるくらいですが、当時はかなり中国語発音に悩みました。
そして、たくさん恥をかいてきました。
ただ、勉強をしている中で発音上達のコツに気が付きました。
これは非常に大きな気付きでした。
それは、中国語発音とはなんであるのかをしっかり理解すれば誰でも短期間に上達させる事ができます。
ただ中国語の先生、特にネイティブの先生はその練習方法を知りません。
日本人がなぜこの音が苦手なのか分からないんです。
もちろん、発音が悪い、というのは聞いて分かります。
しかし、どうして悪いのか、そしてどうやったらその音が良くなるのかについては、ポイントを絞って伝えてくれません。
それもそのはず、中国語ネイティブはすでになんの苦労もなく中国語が話せるのですから。
逆に、中国語発音や文法修得に苦労した日本人であれば、「日本人が間違いやすいところやできないところ」が分かります。
中国語を習得した日本人であれば的確にポイントを押さえて教える事ができるんですね。
ではこれから中国語発音についてお話ししていきますね。
これは教える側と教わる側、双方に問題があります。
中国語を教える側の問題は、中国人の先生が「なぜ日本人が発音を上手にできないのか?」という根本的な原因を理解していません。
それもそのはず、中国人の先生は日本人ではありません。
だから日本語に起因するわたし達の問題点が全く分かりません。
中国語の先生が日本語を勉強していれば、日本語と中国語の違いについては多少分かるかもしれません。
しかし、ほとんどの先生が日本語と中国語の違いを「感覚だけ」でとらえているのが現状です。
なぜ、こうした事が断言できるのか?
それは、わたしも語学学校に通って経験したからです。
教わる側にも問題があります。
学習者としては、つまらない発音練習を飛ばして、一刻も早く話せるようになりたいと思っています。
中国語会話教室での発音練習は、非常に単調です。
学習者にとってはつまらないのです。
そのため、すぐに飽きてしまうのです。
飽きてしまうと、授業への不満が出てきます。
そして会話へすぐに入ろうと、中国語の先生に催促をします。
そうなると発音の基礎をないがしろにしてしまいます。
これだと、中級者になっても発音が悪いままになります。
そしていつまで経っても十分に会話ができない状態に陥ります。
教える側、そして教わる側のどちらか、あるいは両方で似たような問題に当たった事はありませんか?
さらに中国語発音では、テクニカルな部分でも問題を抱えてしまいます。
中国語を勉強する時、漢字だから覚えやすいという理由で学習を始める人がいます。
別にこれは悪くないんですが、そういう動機で始める人が最初にぶち当たるのが発音の壁です。
中国語発音には、日本語にはない発音がたくさんあります。
子音では「z」の音が日本人にとって難しかったり、
母音では「an/ang」「en/eng」「半母音」や「複合母音」が難しかったりします。
さらに事態を複雑にしているのが、「巻き舌」の音です。
日本人でこの巻き舌の音がキレイに出せる人は少ないです。
さらに、その原理、つまり音を出す理屈をしっかりと理解している人も少ないです。
教える側でもこの理屈を教えられる先生が非常に少ないです。
いや、わたしは説明が出来る先生に出会った事がありません。
実は、この理屈はわたしのセミナーDVDで解説しているのですが、知ってしまえば非常に簡単なことなのです。
ただ、それをちゃんと日本語で教えてくれる人がいないのが、学習者にとって大きな問題なのです。
発音を勉強しようにも、そもそも先生はあなたの発音を聴いて「いい」「悪い」しか言いません。
では発音が悪い時には、どうしたら改善できるんでしょうか?
改善のヒントや理屈を教えてくれないで、感覚だけで「いい」「悪い」を伝えます。
でも、学習者にはそれだと結局分からないのです。
たまたまうまくいった時、その発音を常に再現できますか?
発音が再現できるには条件が必要です。
それは、理屈で発音を理解している事。
そして、その理屈を口に覚え込ませている事。
言い換えると、「たまたま今回自転車に乗れたから、次ぎも乗れるのか?」ということです。
自転車が進む原理を知って、そして練習して身体で覚えて初めて、次ぎも乗れるようになります。
再現性があって、初めて乗れるということになります。
中国語の発音練習では、この再現性はしっかり確保できていますか?
学習者は、先を急ぐあまり発音の基礎を飛ばしてしまう傾向があります。
誰だって単調でつまらない作業のような学習は、したくありません。
中国語を勉強して、早く使ってみたくなるのが人情ですから。
しかし、発音の基本をしっかりと押さえていないために中国語発音のロジックが身に付きません。
ロジックといっても、非常に簡単な事です。
音を分解して、音と音の組合せを知るという事です。
このロジックが分からないために、中国語の耳ができ上がっていきません。
そのため、「小(xiao)」と「少(shao)」の違いが分からないという事態が起きます。
しかも、中級者になってからも、こうした発音の微妙な違いが聞き分けられないのです。
もし、あなたに中国語耳があれば、自分の発した発音と、教科書の発音のかい離を知る事ができます。
つまり、自分の発音とネイティブの発音がどのくらい違っているのかを聞き分けられるのです。
今までは、こうした発音の悩みに特化して解説した教材はありましたか?
中国語の発音が悪いと、どんな問題があるのか?
発音が悪いと、会話がスムーズに進みません。
多分、誰でもそんな経験があることでしょう。
もちろん、わたしもたくさん経験しました。
会話というのはキャッチボールですよね?
相手が投げたボールを受けても、こちらが投げたボールがとんでもないところにいってしまったら、相手はそのボールが取れません。
中国語も同じ事なんです。
中国人は、外国人が中国語を話す事に慣れていません。
ですから、当然、外国人が話す中国語を聴く事にも慣れていません。
ここ、大切ですよ。
英語であれば、アメリカ人はノンネイティブの英語を聞きなれているので、ある程度言いたい事を推察してくれます。
しかし、中国人はまだそこまでしてくれません。
ですから、こちらの発音が悪いと、会話にならないんです。
わたしの友人は、番号案内に電話したところ、「発音が悪くて何を言っているか分からない」といきなり電話を切られました。
ガチャ切りに近いですから、学習者としては相当ショックですよ、これ。
また、中国人は分からない時は「ア"〜?」と聞き返します。
そうです、「ア」に点点がついている濁音で聞き返してきます。
これをやられると日本人は凹んでしまいます。
相手に悪気がなくても、発音が悪いばっかりに通じない。
中国語の発音がいいと、相手もしっかり聞き取ろうとしてくれます。
たとえ、あなたの中国語のスピードが遅くても、発音がキレイであればしっかり聞いてくれます。
そして、相手は安心して、こちらが話さなくても、ペラペラと話してくれるようになります。
そうなると、リスニングの練習になるし、会話のチャンスも一気に膨らみます。
これはなぜでしょうか?
それは聞き取りにストレスがないからです。
聞き手がストレスを感じてしまったら、そもそも話しを聞いてくれたりはしません。
相手にストレスを与える要因は、一つだけではありません。
しかし、下手な中国語発音はその要因の一つとなりえるのです。
このあたりのメンタル面での違い、文化の違いは、発音がよければある程度は避ける事ができるのです。
では、これらの問題を避けるための方法をお話ししましょう。
中国語発音は、発音の原理さえ分かれば、実はそれほど難しくありません。
しかし、その原理を日本人が分かりやすく日本語で解説した教材は今までありませんでした。
いや、ありましたが、書籍などで文章による説明が主体で、動画で伝えることはありませんでした。
実際、わたしの教材を購入頂いた方々は、書籍に書かれている文章ではどうやって息を出したり、舌をどこに置いていいのか分からない、と異口同音におっしゃいます。
発音の解説ですから、いくら書面で文章を駆使して理屈を書いたって、それを再現できるわけではありません。
そう思った経験はありませんか?
わたしはあります。
実際に人の発音している様を見れば、だいたい理解できますが、文章だけでは要領を得ません。
書籍で顔の断面図が出てきて、舌の置き場所がどうのとか、息はどうやって吐くとか、文章で語られても、耳でその発音の実例を聞く事はできません。
発音の書籍なのに、著者が生の声で発音を解説していませんから、学習者は読んでも実感が湧きません。
もし、仮に理解できる人がいれば、相当頭がいい人ですね。
こうした問題点を感じていたわたしは、日本人のための発音教材を作り上げました。
60日で中国語発音を上達させる発音教材は、以下の教材がセットになっています。
「中国語発音を3倍キレイにする発音練習法」というテーマでセミナーを収録しました。
右の写真は、セミナーで舌の置き方を解説しているところです。
このセミナーの狙いは、「中国語発音の原理を知る」ことと、「中国語全体にレベルを上げる練習法」を理解してもらう事にあります。
このセミナーDVDでは、中国語発音を効率的に学習するためのコツをお話ししています。
わたしがなぜ短期間にネイティブに近い発音を身に付けたのか、その実践から得たノウハウを開示しています。
机上の空論ではありません。
ですから、一部、中国語学習の常識とは違う部分があります。
非常に、非常識です。
非常識だからこそ、常識には縛られない練習法で中国語を最短で効果的に身に付ける事ができました。
もしあなたが常識的なことだけを求めているのであれば、NHK中国語講座とか大学の先生が執筆した万人向けの一般的で平凡な教材を使ってくださいね。
看板発音練習法とは、以前販売していた「20日間で中国語舌を鍛える中国語発音」という教材で使われているメゾッドです。
わたしは独り言を活用して、中国語を練習しました。
そしてその中には中国語で書かれた看板を手当たり次第に発音する、という練習法が含まれています。
わたしが短期間に中国語が上達し、そしてネイティブに近い発音になったのは、まさに看板発音練習法があったおかげです。
看板発音教材は、すでにのべ600人以上の方に購入頂き、実績ある教材です。
そして、この教材もその基本を引き継いだ上でさらにパワーアップしました。
看板発音法には、以下のメリットがあります。
一日5つの単語を使った発音練習があなたを待っています。
音声ファイルを聞きながら同時に練習すれば、だいたい10分から20分で練習は終了するでしょう。
一日5つの単語を練習し、20日間続けると100個になります。
1ヶ月目は100個、2ヶ月目は次の100個を練習します。
そして、復習をしながら60日間続けることで無理なく発音練習ができます。
忙しい社会人でも、通勤の隙間時間や休み時間でも無理なく、中国語舌を鍛える事ができます。
これは中国語学習を継続する上で、非常に重要なモチベーションアップの要素なので、お話ししますね。
教材に使われている中国語は、今の中国の街中にある看板や標識を使っています。
ですから実際に中国にいなくても中国を想像することができます。
つまり、教科書的な無機質な文字を追うよりも、そのバックグラウンドにある情景を想像することができます。
それにより会話を膨らませることができるでしょう。
具体的なイメージが湧けば湧くほど、学習のモチベーションが高くなります。
そしてどんどん学習が進むようになります。
なぜなら、具体的な目標が見えてくるからです。
逆説的ですが、試験や検定で使う単語はあまり出てきません。
むしろ標識などに使う文語やキャッチコピーが中心となります。
これらは一見すると会話に直接関係ありません。
ですから絶対に覚えなきゃいけないという暗記のプレッシャーがありません。
つまり楽しんで発音練習に集中することができます。
これが一番大切なことかもしれませんが、日本人は巻舌の発音が苦手です。
ですから巻舌を含む単語を豊富に用意しました。
教科書に依存した練習だと、初級者・中級者というレベルに縛られてしまって、出てくる単語が限られます。
しかし、看板を使えば、容赦なくいろんな単語に出会います。
このメリットを十分活かして、日本人が苦手とする発音を重点的に選びました。
(注意:辞書にある全ての中国語発音は網羅していません。使用頻度が低いものは知っていればいい、というレベルのため。)
難易度は、簡単にクリアーできるものもあるし、中にはネイティブすらつっかえてしまう難しいものもあります。
難易度が高ければ、それをクリアーするのが目標になります。
そして人間は、目標をクリアーすると達成感を感じてどんどん続けたくなります。
とはいっても、最初から目標が大き過ぎると挫折します。
そのため、小さい目標を幾つも達成して、どんどん学習が進むというプラススパイラルを促す工夫をしています。
実際にこのメリットに共感してくれた購入者の感想を見てください。
この教材を使って1周目が終わったところです。
始めから「1日分」として区切ってあるので、無理なく続けられるのがいいと思いました。
ゲーム感覚で1回目は全然ダメだから、くそ〜っ!もういっちょ!と繰り返すうちにスラスラ言えるようになり「はい、今日はここまで。」とクリアできた満足感と共に1日の練習を終了できます。
そして2周目は「なるべくピンインを見ないようにしよう!」とか「3周目は北京の街を想像しながら練習しよう。」とか自分なりに進歩させながら続けていこうと思います。数ヶ月後の成果が楽しみです。
T・I様
「誰も教えない上流階級の中国語」は、教科書では出てこない丁寧な会話表現を集めた教材です。
この教材もメルマガ読者だけに公開し、のべ150名以上の方が手にしてます。
今回中国語発音教材に収録したのは、初心者こそしっかりと丁寧な言い回しを身に付けて欲しいと思ったからです。
早い段階からこうした丁寧で上級な言い回しができれば、中国人と会話がスムーズになります。
よくスナックなどの女性が、「食え」「飲め」「食べるか?」「あんたケチね」なんていう片言日本語でコミュニケーションしてきますが、同じレベルになりたいですか?
電話口で、キレイで丁寧な言い回しができれば相手も気持ちいいものです。
「高橋さんいますか?」という単純な言い方でも、丁寧な表現と唐突な表現があるのをご存知ですか?
また、タクシーでもしっかりとした文章で行き先が告げられれば、運転手さんとの会話も弾み、中国語会話の練習になります。
「去医院」というぶしつけな言い方よりも、格が上の表現があります。
ビジネスで中国語を使いたいのであれば、なおさら丁寧な中国語は必要になります。
お客さんや現地スタッフに丁寧な言い回しで会話できれば、好感度が上がります。
そして、「日本人なのにすごい」と言われるようになります。
これはビジネスで、非常にアドバンテージの高い中国語になります。
中国語の初心者こそ、しっかりとこうした丁寧な言い回しを身に付けてくださいね!
中国語発音の何が出来ないのか?
できない原因を客観的に診る事ができなければ、いくら練習しても正しい発音は身に付きません。
逆に言えば、自分の弱点が分かれば、そこを重点的に練習すればいいのです。
非常に簡単なことですよね。
わたしは巻き舌と子音の「z」が苦手でした。
そして、なぜ苦手なのかを徹底的に考え、そして正確な音を出すためにはどうすればいいのか、をずーっと考えていました。
そして、少しずつその苦手な発音と耳に焼き付けた正確な発音とのかい離を意識しながら看板発音法をしていきました。その結果、正確な発音に徐々に近づいていったのです。
ですからまずは、自分の弱点を正確に知るというのが必要なんです。
この発音教材は、他の教材や書籍にはない発音チェックシートを提供しています。
しっかりと自分の弱点をチェックしてから発音練習をすれば、その音が出てきた時に注意するようになります。
意識する事が続いてくれば、徐々にその意識的に行っている発音の矯正が無意識のレベルに移行します。
そうすれば教科書で会話の勉強している時も、中国人と会話をしている時も、常に発音に意識が向くようになります。しかも自然にできるようになります。
これらの教材は、中国語発音の上達に非常に有効な方法ですので、しっかりと練習してくださいね。
とはいえ、高額な教材を買ってそれでおしまい、では意味がありません。
中国語の勉強に関わらず、語学学習で挫折してしまうのはだいたい決まって継続しないからです。
ですので、あなたに継続してもらい、そして中国語発音を上達させてもらって、自分の世界が広がる事を実感してもらい、と真剣に思っています。
わたしも自分の世界が広がった事で、こうして海外で生活する楽しさを日々感じていますから。
ですから今回は特別に無料のサポートをご提供します。
4万円もする高額な中国語教材も世の中にはありますが、サポートはありますか?
書籍にサポートはついていますか?
さらに、中国語教室の先生は、逐一発音をしっかり直すアドバイスをしてくれますか?
今回、この中国語発音練習教材をご購入頂いた方のため、以下の無料サポートをご利用いただけます。
分からない事があったら、いつでも何度でも、メールをして頂いて結構です。
わたしやスタッフが責任を持って回答いたします。市販の教材や書籍はサポートがついていません。
高額な商材を販売している企業は、英語教材のついでに中国語も作っているともろもあります。
さらに、販売と教材作成者が分かれていることがあり、教材の質問をしてもすぐには答えが帰ってこない事があります。しかし、本教材では教材到着後から60日間、いつでも、何度でも質問やご相談をメールでして頂けます。
頂いた質問・相談メールは、原則として48時間以内(土日祝日は除く)でお返事いたします。
サポートがこんなに身近な教材は今までありましたか?
ですからご安心ください。このサポートによって、あなたは自分だけで思い悩む毎日から解放されます。
発音教材をご購入頂いた日から全12回のフォローメールをお送ります。
中国語発音の勉強情報の他にも、中国語に関する話し、わたしの経験や失敗の話し、会話の時に便利な言い回しなどを配信します。「さて、今日も頑張りますか。」という気分になれば、学習を継続する事ができますからね。
要は独りぼっちで学習するのは、つらいものです。
ですからパートナーが横で励まして、そしてあなたに共感してくれる、常にあなたと一緒ですよ、という意味を込めてフォローメールをお送りします。
さらに!
この中国語発音教材には、隠されたこだわりの工夫があります。
この発音教材は、複数の中国人による録音になっています。
通常、コストがかかるため複数の中国人を使って録音しませんが、本教材は発音練習で3人、特典の会話集を入れると合計4人で録音をしています。
通常この価格で4名の中国人による録音はあり得ません。
なぜ女性なのとか言うと、女性の発音は周波数が高いので割と聞き取りやすいのです。
男性の聞き取りにくい発音を一生懸命聞くよりも、最初に女性の声をいろいろと聞いて、次ぎに男性の声を実践で聴いていく方が上達は早くなります。
また、発音が聞き分けられる中国語耳ができた後では、この4名の中国語のクセが聞き分けられるようになると思います。
そして、そこまできたら、ほぼ上達したと確信できるでしょう。
ぜひぜひそのレベルまで頑張ってくださいね!
さて、いかがでしょうか?
中国語発音は独学でも身に付ける事はできますが、その発音が本当に合っているかどうかは、やはり会話をしていかないと分かりません。
また、発音の仕組みやロジックなどは、最初に日本語によってその知識を仕入れておけば、普段の勉強の中で意識する事ができます。
そのため、3ヶ月後、6ヶ月後の中国語上達には差が出てきます。
つまり、最初に発音をしっかりやらない人と、あなたのようにこの発音教材でしっかりと基礎を身に付けた人では、実力が変わってきます。
発音教材に関して、続々と以下のような感想を頂いています。
高いなーと思いつつ買いました。
中をざっとみての感想は「え、これだけ?」
でも実際にやってみたら「おおー」
絶対役に立ちますよ。
K.H様
中国の街中を思い浮かべながら、楽しく発音練習しています。
よし、会話を上手くなって中国へいくぞ!という、気持ちを持ち続けることが出来ますね。
やはり、勉強は楽しくないとダメですね。
guye様
町中にあふれている看板を教材にするというのはとてもユニークで、また視覚的にも飽きないので楽しんでいます。
次回中国へ行く機会があったら、少し看板を気にしながら狂街したいと思います。
田原様
録音された女性の方の、テンションの低さが気に入っています。
中国語だって、普通に自然に話してもいいんですね。
休み休みやっているのでまだ一巡もしていません。なので、効果が上がっているのか自分ではわかりません。
でも、ネイティブと微妙にアクセントが違うところに気づかされて、眼からうろこの場面も多々あります。
当面、継続して使わせていただきます。
大野 晃子様
自分のスタイルに合わせてゆっくりはじめています。
とても聞きやすい声なので気に入っています。
栗原様
まさに【中国語の舌を作る】という通りの教材だと思います。
【素振り教材】として重宝しています。
高橋正様
ipodに入れて毎日上班下班の時、車で聞きながら発音してます。ヽ(^▽^@)ノ
やり始めの頃意識して口をはっきり動かしいてたのであごのあたりが筋肉痛になるかと思いました。(笑)
でも最近台湾人と話している時舌を巻いて‥とか意識せずに自然と正確な発音で話せるようになって来てるかな?って感じがします!
やっぱ自分が言ったことが一発で通じるのはうれしいです!
ありがとうございます!
前川弘太様
毎朝、仕事へ行く前の20分間が私の発音の練習時間です。
現在、2順目の中ごろですが、練習日を書く欄が5順目までありますのでとにかく5順目まではこの教材を毎日やるつもりでいます。
5順目が終わったときには中国人に近い発音ができるようになっていることを願って・・・
この教材は中国の看板や広告など身近なものを写真付で取り入れられていることが、すごくいいですね。
いろいろな写真を見て楽しめるし、文字だけよりも印象に残りやすいような気がします。
私はパンパースの広告やマッサージの看板などおもしろい写真を見ると妙に楽しい気分になってしまって、他のものよりも力を入れて発音練習してしまいます。
それと一回一回に発音や単語の意味などその文のポイントが堅苦しくなく書いてあるのでどこを注意すればよいのか、覚えればよいのかがよくわかります。
今のところ自分では発音練習の効果が出ているのかどうかはわかりませんが、中国映画やドラマのDVDを見ていると、前よりも違和感なく中国語が耳に入ってくるようになったような気がします。
NoriP様
楽しく勉強させていただいております。
なじみのない単語で練習するので、発音に集中して学習できるのが最高ですね♪
他の学習教材では、どうしても意味の方に集中してしまうので。
第弐弾期待しています。
田中 四郎様
私は以前中国へ短期留学にいって来たのですが、その時に発音で注意されていたところが多々出ているのにはびっくりしました。
やはり日本人の苦手な発音というのはあるもので、簡単な文や短い文でもちゃんと発音ができていなかったので、今では特に苦手だと思うところや注意されてきたところを中心に毎日この教材を使って練習しています。
看板というのも最初は意味があるのかと思っていましたが毎日見ていると、日本語の看板でもつい中国語の発音をしてしまうようになってしまいました。 これからも発音練習を毎日続けていきます。
上間 宗泰様
中国語の微妙な発音がよくわかりやすく 大変役立っております。
佐藤太郎様
お陰さまでかなり口の動きがスムーズになったように感じます。
最近では電車に乗っても看板が気になり中国語で読むようにしています。
興味を持って発音練習ができるので、苦になりません。
まだまだがんばります。
永田 光子様すばらしいの一言につきます!
松永 成仁様
まだ十分に進行していないので、はっきりした事は言えませんが、内容的にはほぼ満足だと思います。
浜屋 のぞみ様
発音の練習中の初心者ですが、この教材を頼りに勉強しています。
馬渕 雄介様
こちらはDVDに収録されているセミナーに参加頂いた方々の感想です。
Q:中国語発音セミナーでは今まで疑問だったところが解決できましたか?
A:anとangの発音の仕方、enとengの発音の仕方、yuの発音の仕方、「行」xingの発音
Q:中国語発音について自分の弱点は把握できましたか?
A:巻き舌の発音やan/angなど具体的に教えてもらって良かった。
(セミナーが)少人数な点、高橋さんが親しみやすいところがよかったです。メルマガ楽しみにしています。今後もよろしくお願いいたします。
割石洋一さん
Q:中国語発音セミナーでは今まで疑問だったところが解決できましたか?
A:enとengの区別がダメだと言われたので、そこを解決できました。
Q:中国語発音について自分の弱点は把握できましたか?
A:質問に答えていただき、自分の方向性が見えたと思います。
中国人に直してもらおうとすると「いいんじゃない」か「だめ」と言われるだけで、具体的に直してもらえなかったんですが、今日は気付きを得られました。今後は実際にトレーニングの場を作っていただけたら嬉しいです。
佐藤奈々さん
Q:中国語発音セミナーでは今まで疑問だったところが解決できましたか?
A:巻き舌の発音のコツが理解できてよかったです。また自分の特に苦手とするyuの発音の際、口の横の筋肉を使うということを知りました。
Q:中国語発音について自分の弱点は把握できましたか?
A:把握は出来ましたが、やはり弱点克服のために日々の努力が必要だと実感しました。
発音はそんなに難しいものではなく、ちょっとしたコツをつかめばよいということを今回改めて知ることができました。今回セミナーに参加できてよかったです。今後もこのような機会があれば、またよろしくお願いいたします。
甲斐さん
Q:中国語発音セミナーでは今まで疑問だったところが解決できましたか?
A:できた気がします。発音でどこが悪いのか良く分からなかったんですが、初心に戻って細かい点を見直そうと思いました。
Q:中国語発音について自分の弱点は把握できましたか?
A:今までは、あまり意識せず発音していましたが、細かいan/angなど意識して発音しようと思いました。わたしは北京に6年目なので、初級、中級はだいたいできます。ただ上級になっても簡単な単語が書けなかったり、声調を間違えたりするので、看板方法はいただきます。(^_^)
声の大きさはちょうどよかったです。
サカモトさん
Q:中国語発音セミナーでは今まで疑問だったところが解決できましたか?
A:日本人から見た中国語の勉強法がわかり、役に立ちました。
Q:中国語発音について自分の弱点は把握できましたか?
A:発音が苦手なので、教わった方法で克服したいと思います。
体験談を交えての講義は勉強になりました。今後も頑張ってください。
都築善幸さん
Q:中国語発音セミナーでは今まで疑問だったところが解決できましたか?
A:発音する時の舌の位置が今まで分かっていなかったので、分かるようになりました。
Q:中国語発音について自分の弱点は把握できましたか?
A:自分の弱点は巻き舌音とn/ngの違いということは、中国人の友達に言われて分かっていましたが、今日のセミナーで発音の仕方が分かったので、克服できる気がします。
最後に一人一人発音する時間があったので、よかったです。また何かありましたらメールをさせて頂くのでお願いします。
平野雄一さん
Q:中国語発音セミナーでは今まで疑問だったところが解決できましたか?
A:具体的な練習方法が分かりました。わたしは今、節単位で教科書を読んだり暗唱したりしているのですが、もっと細かく区切って鏡も見て練習しようと思いました。
Q:中国語発音について自分の弱点は把握できましたか?
A:正しい発音ができる時とできない時があり、なぜできていないのかヒントをいただきました。
高橋さんの声が穏やかで落ち着いていて話しの内容も分かりやすかったです。説得力がありますし、声が本当に素敵でした。お会いできてよかったです。高橋さんの中国語をもっと聞きたかったです。今日は本当にありがとうございました。
吉田智美さん
中国語発音教材を効果的に使う方法をまとめました。
中国語発音セルフチェックシート
中国語発音の苦手なポイントをしっかりと把握します。弱点が分かれば、あとは重点的に練習するだけです。
セミナーDVDを観る
発音のコツを論理的にそして実践的にしっかり身に付けてください。最初にロジックと仕組みを頭に入れてください。
看板発音法を練習する
覚えなくても良い単語を使って、声調と発音を意識しながら60日間練習してください。
上流階級の中国語
仕上げに、キレイで丁寧な中国語を覚えて実際に使ってみましょう。
疑問&相談のサポートを使う
勉強をしていると、どうしても分からないところやできないところが出てきます。サポートを上手に活用して、練習を続けましょう。
フォローメールでモチベーション維持!
どうしてもやる気が出ない、そんな時は誰でもあります。今日やるべき事を明日にしようと先延ばしすることも、誰でも経験するところです。
そんな時のために、フォローメールで学習のキッカケを提供します。フォローメールが届いたら、ぜひ少しでもいいので、教材を開いてください。
上記が発音教材の内容と使い方、そしてその効果をご説明しました。
わたしは留学時間を合計すると、4年半台湾にいました。その間は、まさに勉強に次ぐ勉強でした。そして恥ずかしい失敗をたくさん重ねました。
もし最初に自分が公開しているノウハウがあったら、間違いなくわたしの勉強期間は半年は短縮できたはずです。
実践会話の中で失敗を重ねて、そして学び取った「中国語発音の上達方法」を特別価格にてご提供します。
今だけの特別価格
19,800円(消費税、送料込み)
(価格は予告なしに改定する事があります。)
この価格は高いでしょうか、それともリーズナブルでしょうか?
わたしが実践して身に付けた発音は、当初誰もそのコツを教えてくれませんでした。
全て自分で失敗を重ねて、試行錯誤の末に身に付けました。
現地の語学学校でさえ、どうしてわたしの発音が悪いのか、どうすれば直るのかを指摘してくれませんでした。
貴重なお金と時間をただドブに捨てるようなものでした。
日本では中国語会話教室に通うのに一ヶ月最低でも2万円以上かかります。
個人レッスンでしたらどんなに安くても1時間2,000円以上でしょう。
1回1.5時間 x 月8回 = 24,000円です。(これでも最安値で計算しています)
しかし発音だけを集中してやるわけではないので、1時間はあっという間に過ぎてしまいます。
さらに中国人の先生は日本人がなぜそういう発音をするのか、というのが分かりません。
ですから、延々と「その発音は違います。」しか言いません。
解決方法や仕組みを説明してくれませんから、いくらお金をかけても直りません。
1ヶ月目であなたの疑問が全て解決すればいいのですが、2ヶ月、3ヶ月とかかる場合を考えてみてください。
この不況の世の中で、悠長に問題解決されるまでお金を出し続ける事が果たして効果的か?
そう考えると、中国語をマスターした日本人ほど、日本人が陥りやすい間違いを理解している人はいませんから、そういう人を探すのが一番です。
しかし、実際中国語ができる人は周りにいないのも事実です。
ですから、発音を解説した教材を使って時間を短縮した方が良いのです。
今回、この発音教材をご購入し、DVDで話されている発音のコツを教材と一緒に実践してみて、効果が出ない場合は、喜んで購入代金全額を返金いたします。
あなたにはリスクはありません。
理由は一切お聞きしません。
実際にあなたが本当に実践して、効果が出ないのであれば、お金を頂くわけにはいきません。
逆に言えば、60日間ロジックと仕組みを理解して正しく練習すれば、あなたの中国語発音が上達すると自信をもって言えます。
また、返金保証をつけることで、自分の責任が明確になり、いい加減なサポートができなくなります。ですから、わたし達は全力であなたをサポートする事になります。
今後予告無く値上げをする事があります。といっても、値段を上げるよりは特典を減らして実質的な値上げとする可能性があります。そのため今回に限り、次回値上げまでの期間限定として以下の特典3つお渡しします。
中国へ旅行する時に役に立つ「病院で使う中国語」を中国語会話の音声も付けて、今申込んで頂いた方に期間限定でプレゼントいたします。
この会話集は中国人の監修およびネイティブ録音ですから、教材として出版できるレベルのモノです。
中国へ出張する時、急な下痢や風邪で期せずして中国の病院に行くかもしれません。
あるいは中国に駐在が決定し、家族帯同で中国へ行くかもしれません。特に、お子さんがいると病院へは頻繁に行く事になります。
そんなとき、中国人医師と中国語でしっかりコミュニケーションできれば、治療への不安も和らぎます。
中国語で病院にかかるための会話集は、ほとんど市販の教科書には載っていません。あっても、少しだけです。
ですから、この機会にぜひ手に入れてください。
この会話集を以前教材購入者へお渡ししたところ、大変喜んで頂きました。
市販の書籍以上に会話例が豊富で、詳細になっている「病院の中国語」は他にありません。
出張時に、駐在時に、旅行時に、そして日本で病院ボランティアをする時に、非常に役に立ちます。
この特典は、以前に有料作文メルマガとして1ヶ月3,000円で提供していた教材です。日常の遭遇するであろう場面を想定し、教科書などではあまり載っていない生の中国語を収録しました。
そこで、今回は特典として5ヶ月分の作文問題と解答例の中国語音声も付けて、15,000円相当を無料で差し上げます。
1ヶ月7問題 x 5ヶ月分 = 35問題
1日1問題を練習しても、1ヶ月では終わらない分量です。
これでゆっくりじっくり作文に慣れてください。
そして、作文をしながら文例を口に出して音読すれば、発音練習にもなりますから一石二鳥です。
中国語の作文というのは、非常に有効な学習メゾッドの一つです。
わたしの中国語が上達したのは、ほぼ毎日作文をしていたからです。そして、作文をした後に、先生に間違いをチェックしてもらって、暗記をしました。
簡単な文章をたくさん書く、この反復練習がとても有効なのです。
作文しながら中国語を考えると、会話の時の反応が早くなります。会話の時は、文法、声調、発音に気を使いますから、作文で文法を考える時間を短縮するわけです。
あとはこの発音教材で声調と発音を身に付けて、反応速度を上げていってください。
そしてもう一つは、「北京地下鉄アナウンス」です。
音声の音質は特別よくありませんが、旅行の臨場感をプレゼントいたします。
中国語を勉強する時に、旅行に行ったことを想像したり、ビジネスで中国語を使ったりする場面を想像すると、学習効果が上がります。
これは潜在意識を使った学習法になりますが、この北京地下鉄アナウンスや車内の様子を聞く事で、現地の楽しい場面を想像する最高の材料になります。
もし日本で勉強しているのであれば、こうした現地の生の音を使って、将来絶対に旅行したいなぁ、とか、地下鉄の駅ではこういう会話したいなぁ、というのをぜひ想像してください。
この発音教材には、買わない方がいい人や不向きな人がいます。
ですから、以下に該当する方は購入しないでください。
- 大学教授などの権威を信じている人
- デザイン重視で、キレイなレイアウトなどの見た目にこだわる人
- 買っただけで上達すると思っている人
- 人に依存し、なんでも人のせいにしてしまう人
- 練習しないのに、上達できないのは教材のせいだと言う人
- 買っても十分練習せず、すぐに結果が欲しい人
- 今までの中国語学習の常識にとらわれている人
- メゾッドや理屈を試してみる前に有効じゃないと自分で勝手に判断する人
中国語はすぐに上達するわけではありません。
上達するには、中国語で必要な舌や筋肉を作る必要があります。
この発音教材はそのための練習方法の一つであって、ノウハウ部分だけを見ただけでは中国語は上達しません。
筋トレと同じように、筋肉を作るには日々の練習が欠かせません。
トレーニング方法を知っていたとしても、実際にトレーニングをしないと筋肉がつかないのと一緒です。
ですから、もし、教材を買って満足してしまったり、その後に十分練習しないのであれば効果は出ませんのでご注意ください。
とはいえ、以下のような方にとってはこの発音教材は非常に有効です。
- 今の中国語発音に悩みを抱えていて、真剣になんとか解決したいと考えている人
- 中国語発音のコツをしっかりと身に付けて、キレイな中国語を使いたい人
- 見た目のキレイさにこだわらず、教材の本質をつかんでノウハウを吸収できる人
- ビジネスで早急に中国語を使えるようになりたい人
- 旅行に行った時に、現地の人と会話をしたい人
- 自分の世界を広げる事に積極的で、楽しく学習に取り組める人
- 何事も新しいことはとにかく試してみるという姿勢の人
- 「お、これいいね!」と思ったらすぐに実践する人
中国語が話せると、仕事もしやすくなりますし、趣味で勉強している人は旅行やボランティアなどでも使えるようになります。そして、上達すればするほど、どんどん新しい世界が広がります。
中国、台湾、香港、シンガポールや東南アジアなどで中国語が使えますから、世界がグッと広がります。
世界が広がることの嬉しさを知っているあなたなら、きっとこの発音教材を活用してくれると確信しています。そして、あなたが真剣であればあるほど、わたし達は喜んで全力でサポートいたします。
実際に中国語発音が悪くても、ある程度通じます。
ただ、やはり会話のキャッチボールはストレスなくテンポよくしたいですよね。
あなたが身に付けた中国語は、あなたの財産です。
決して他人に持っていかれる事はありません。無形の財産を持つ強さ。
「他人に持っていかれる事のない」中国語。
そしてその無形の財産が、あなたの世界を広げてくれます。
わたしは留学で合計4年半の時間と数百万円のお金をつぎ込みました。そして、ここで公開しているノウハウを身に付けました。今では当時の時間とお金の投資は、何倍にもなって帰ってきています。
今回、中国語発音を向上させるノウハウはたったの19,800円ですが、一度身に付けたキレイな中国語はあなたの財産となって一生の宝となると信じています。
キレイな中国語が話せる楽しさ、
そして世界が広がる面白さをぜひ最短で手に入れてください。
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